付けたまま寝ちゃった

オイリー肌(脂性肌)な私がファンデーションを付けたまま寝てしまった結果です。

 

朝起きてみたら、しっとり?

 

 

まさかの結果?

 

 

なんで、しっとりしてるの?

 

これが初めてファンデを付けたまま寝てしまった時の感想です。

 

 

でも、そんなワケなかったんです^^;

 

メイクオフしてみるとカサカサです。

 

すごーく乾燥してました。

 

 

もともとオイリー肌なので皮脂と混ざって良い感じに表面的に見えていただけみたいです。

 

 

根本が乾燥しているので、メイクオフの時に必要な皮脂まで流れてしまって超乾燥です。

 

 

こんな状態で、今でもたまに疲れてたりすると、付けたまま寝てしまう事があります。
心ではわかっているんですけど。やめられない。。。

 

 

飲み会なんかに行った後には、間違いなくそのまんま寝てしまうパターン。

 

めんどくさがりな上に、長時間の立ち仕事で疲れている上にお酒ですからね。

 

 

しょうが無いですよね?

 

 

ワケではないですが、しょうが無い、、、^^;

 

 

なので、こういった乾燥を少しでも減らせるように
最近ではミネラルファンデーションを使ってます。

 

 

そのおかげもありまして、乾燥はかなり防げるようになりました。
オススメはトゥベールかレイチェルワインです。

 

 

どっちも皮膚科オススメクオリティーだそうです。

 

私みたいにズボラなOLにオススメですよ〜♪笑

 

 

次の日のメイクオフで違いがわかると思います。
どちらかというと付けたままねてしまったときの方が肌の状態が良かったりもします。

 

 

こうして私はどんどんズボラになっていくのでしたww

 

活性酸素の肌への悪影響

ファンデーションで活性酸素を考えると、
老化を引き起こす原因と言う認識が大きいのではないでしょうか。

 

 

活性酸素は、お肌の細胞、遺伝子などを存在しているだけで劣化させてしまう成分です。

 

 

赤ちゃんの肌は、とてもつるつるとしていてやわらかくて白くて綺麗ですが、
実はお肌の内部としては、生まれた瞬間からお肌の老化が始まっているのです。

 

 

この原因を担っているのは活性酸素と言われています。

 

 

自転車や車などがさびついてしまったり、
バナナやリンゴなど皮をを向いて放置しておくと茶色くなってしまうのは酸素によって酸化が起きてしまうからです。

 

 

活性酸素は肌の上に存在しているだけで大きく老化を招いてしまう形になるのです。

 

 

活性酸素による酸素は悪玉の酸素とも呼ばれており、
一般的な酸素で比較すると、化学反応が起やすいものです。

 

 

このような活性酸素がたくさん発生してしまう原因としては、
ファンデーションに含まれている紫外線吸収剤などが効果を発揮した時です。

 

 

紫外線のダメージを注いでくれると同時に、
ファンデーションの成分により活性酸素が発生してしまうため老化を引き起こしやすくなるとされています。

 

 

活性酸素が大量に発生する原因としては、直接的に紫外線は浴びてしまう、
疲労、ストレス、喫煙などがあるとされています。

 

 

呼吸するだけで活性酸素を発生しやすくなっていますので、
お化粧によってさらなる活性酸素が発生しないように気をつけたいものです。

 

 

当サイトのランキングに載っているファンデーションは、
すべて活性酸素に対してのコーティングがされています。

 

 

ファンデーションを塗ることによって活性酸素が発生することはありませんのでご安心下さい。

 

 

活性酸素は、人間として生きてて言う上では防げないものです。ですが少なくすることは可能です。

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