髪の毛を洗うのと同じ感じ


レイチェルワインのブラシのお手入れですが、
中性洗剤は使わない方が良いです。

 

よく、中性洗剤などで洗ってくださいというブラシが多いですよね。

 

でも、レイチェルワインのブラシはぬるま湯にシャンプーを溶かし、
毛の部分を優しくもみ洗いします。

 

髪の毛を洗うのと同じ感じですね。

 

こういう部分からも
「肌に優しいミネラルファンデーションなんだな。」って思いますね。

 

毛の部分を丁寧にすすぎます。

 

 

すすぎが終わったら、毛を指で整えてティッシュかタオルの上に寝かせて放置します。

 

そのまま乾かします。

 

 

でも注意が1つだけあります!

 

ブラシはのりで固められているので、柄の部分に水が入らないようにしてください。
もしかしたら、とれちゃうかもしれないので。

 

つまりは、ファンデーションが付いてる紫色の毛の部分を中心に洗うのがベストです。

 

 

説明にはシャンプーって書いてあったのですが、
たぶん洗顔石鹸や洗顔フォームでも大丈夫ですよね。

 

できるだけお肌に優しい物を選ぶのが良いかと。

 

 

シャンプーが天然じゃないと、それで洗うのもなんとなく嫌ですもんね。

 

さらに、レイチェルワインのブラシネットに入れて洗濯ばさみで吊り下げておけば、
より乾くのが早かったです。

 

 

あと、直射日光やドライヤーなどの熱を加えるのはやめておきましょう。
自然乾燥が良いので、日陰干しが良いですよ。。

 

 

毛量が多く繊細で柔らかい分、自然乾燥では意外と乾くのに時間がかかります。
休日の前の晩から洗うのがおススメです。

 

 

でも、つゆの時期はさらに、乾くのが遅いかも。
そういう面でももう一本持っておいても良いかも。

 

 

携帯できるソフトフィットブラシもありますよ。

 

肌触りがとっても柔らかくてずっと肌でクルクルしたいくらい本当に気持ち良いです。

 

高品質な人工毛ブラシということもあり、丁寧に扱って長持ちさせたいです。
クオリティが高いのでたくさん欲しくなっちゃいますよねw

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